2016年07月14日
2014年10月11日
2011年06月13日
プレゼント
温故創新
プレゼントもいろいろありますが、非常にタイムリーな品物をいただきました。

林家笑丸さんからです
落語会『平成紅梅亭』のDVD。
勿論、本人も演じてはります。
平成紅梅亭は、明治時代から大正時代までに、法善寺横丁界隈にあった
演芸場(寄席)「紅梅亭」がモチーフになっています。
寄席の良さをそのまま楽しんでもらう為、テロップや効果音を一切使っていないのです。
ところで、友人が仕事の関係で最近、頻繁に海外に出掛けていますが、機内の時間を過ごすのに、
落語を聴いていると、疲れを感じないと言います。
なるほど、目をつむって想像の世界をひとりで楽しむわけですからね。
確かに、素敵なこのDVD、次は彼に貸しますわ。
勿論、本人も演じてはります。
演芸場(寄席)「紅梅亭」がモチーフになっています。

寄席の良さをそのまま楽しんでもらう為、テロップや効果音を一切使っていないのです。
ところで、友人が仕事の関係で最近、頻繁に海外に出掛けていますが、機内の時間を過ごすのに、
落語を聴いていると、疲れを感じないと言います。

なるほど、目をつむって想像の世界をひとりで楽しむわけですからね。
確かに、素敵なこのDVD、次は彼に貸しますわ。

2011年06月11日
話芸文化
温故創新
日本話芸の文化を大切に、オシャレな面白いまちづくりをしていくため開催しました
「さらさら寄席」。
お天気


手づくりで汗をかき、しっかり楽しんでいただき、終えることが出来ました。

有難うございました。

2011年06月11日
吊り看板
温故創新
今日は、野洲市落語愛好会主催によります、
さらさら寄席。http://omirakugoaikoukai.shiga-saku.net/
舞台の上部に吊り下げる看板は友人がサービスで製作してくれました。
2枚の内、写真の看板は次回の寄席に掲出します。
不安ながら愛好会を立ち上げましたが、
お蔭さまで会員も増え充実してきました。
会員の中には、三味線を弾ける人・太鼓を叩ける人・寄席文字をかける人等が所属し、
野洲市落語愛好会は頼もしい仲間ができてきました。
日本の話芸で まちを楽しく、オシャレにしたいところです。