2011年02月28日
頭の中
明日が見える社会の実現を!
今夜は野洲市落語愛好会の例会
多忙でしたが出席してきました。
嬉しいことに、また新たな会員さんの入会
この方はサラリーマンでしたが、退職して今は趣味が落語と言われるだけに
多くの寄席に足を運ばれてます。
演じることはこれからスタートですが、口調はもう立派なもの。
小噺も披露されました。
冷や酒ばかり飲む小沢さん どうしてですか。 私は、カンが嫌いです。
上手いもんです。
今の漫才はスーと流しますが、
落語は演者も聞き手も頭の中で状況を描きます。
頭のトレーニングにもなるのです。
私の頭の中は、明日が見える社会を描いています。
今夜は野洲市落語愛好会の例会

多忙でしたが出席してきました。
嬉しいことに、また新たな会員さんの入会

この方はサラリーマンでしたが、退職して今は趣味が落語と言われるだけに
多くの寄席に足を運ばれてます。
演じることはこれからスタートですが、口調はもう立派なもの。
小噺も披露されました。

冷や酒ばかり飲む小沢さん どうしてですか。 私は、カンが嫌いです。

上手いもんです。
今の漫才はスーと流しますが、
落語は演者も聞き手も頭の中で状況を描きます。
頭のトレーニングにもなるのです。

私の頭の中は、明日が見える社会を描いています。
2011年02月28日
スノボー
明日が見える社会の実現を!
自宅に帰ると和室が息子のスノボー用具でいっぱい。

三人の息子はスノボーにはまっています。
三男は昨年に骨折して帰ってきましたが・・・

最近は、スキーよりスノボーらしい。

京都駅の八条口には、この時季多くの若者が
スキー板を持って座りこんでいたが
、確かにあの光景は変わりましたね。
一方では、Wiiのゲームで
スキーやスノボーをするのも最近の傾向です。

時代を担う青年の皆さん 若い内は失敗も許されます
様々な遊びも勉強です。

果敢にチャレンジして下さい。
失敗が許されない立場の私からのメッセージです。

2011年02月26日
道しるべ
明日が見える社会の実現を!
春の日差しを受けながら中山道に沿って後援会活動。

お世話になった方のお宅の入り口で道しるべを見つけ、
しばらくジッと見つめていました。

野洲市は街道のまちですが、
あまりまちづくりに活かされていません。

このことから昨年4月に有志で中山道野洲創新会を発足。
道しるべの製作や沿道に面する町家をお借りし、
地域の方々の協力で落語会を開催してきました。

活動が点から線、そして面になれば最高です。

今後とも地道に中山道のまちづくりに取り組み
野洲市の財産を磨いていきます。

2011年02月25日
火渡り神事
明日が見える社会の実現を!
本日、野洲市永原の菅原神社で火渡り神事が行われました。
100人を超える方々が護摩木の燃え殻の上を素足で歩き、無病息災を祈られました。

多くの護摩木に火をつけ、幅3メートル、長さ5メートルの燃え殻を、
かかとでゆっくり踏みしめながら歩きます。

渡り終えた後、両足の裏に墨を付けて
紙に押した「足型符」を寝室の壁に張っておくと、
願いが叶うと言われています。

地域の文化・伝統が消滅しないよう力を合わせて行きましょう。
役員の皆さま、ご苦労さまでした。

2011年02月24日
忠魂碑
私が野洲西小学校の児童の時に校庭にありました忠魂碑が、
何十年か前に小篠原の妙光寺山の登り口に移転されました。

忠魂碑(ちゅうこんひ)は、明治政府の成立以降、
日清戦争や日露戦争での戦死者の供養のために、建立された慰霊碑。
今日はその地に出向き、松くい虫で枯れた松の木をしばらく眺め、
何とかしなければ・・・

妙光寺山は歴史の宝庫

地元の方々と話し合っていることを実現できるよう頑張ります。
